フリープランのあるおすすめプロジェクト管理ツール3選

複数人で仕事を進めていく上で、なくてはならいものとなってきているのがプロジェクト管理ツールです。

プロジェクト管理ツールは、プロジェクトのタスクやスケジュールを一括で管理・把握するツールで、最近ではプロジェクトメンバー同士でのコミュニケーションも一緒に行える機能なども実装されています。

元々はインターネット企業を中心に導入が進んでいたプロジェクト管理ツールですが、最近では様々な規模や業態の企業での導入が進んでいます。

今回は、フリープランのあるおすすめプロジェクト管理ツールの中でも大手企業にも導入実績のある3サービスをご紹介をしていきたいと思います。

大企業も実際に導入したフリープランのあるプロジェクト管理ツール

大企業(従業員数300名以上)が実際に導入をしたフリープランのあるプロジェクト管理ツールを3サービスご紹介します。

Wrike

Wrikeは、国内1,000社、世界で20,000社以上が導入をするプロジェクト管理ツールで、プロジェクト管理でよく使用されるガントチャートの使いやすさが高い評価を得ています。

実際に導入した大企業:日本ロレアル株式会社、メタウォーター株式会社、スワロフスキー・ジャパン株式会社

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Brushup

Brushupは、制作物のプロジェクト管理に最適なプロジェクト管理ツールで、制作途中の画像や動画などにコメントや手書きの修正をしたり、それぞれの制作物単位での進捗状況を把握するのに便利なツールです。

実際に導入した大企業:株式会社読売新聞東京本社、株式会社アルペン、株式会社バンダイナムコスタジオ、株式会社サイバーエージェント

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Lychee Redmine

Lychee Redmineは、オープンソースの「Redmine」をベースとしたプロジェクト管理ツールで、自由にカスタマイズが出来るのが特徴で基本機能で足りない場合は、機能を新しく追加してもらうことも出来ます。

実際に導入した大企業:日清食品株式会社、三菱重工業株式会社、パナソニック株式会社、ヤマハ株式会社

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ワークプロセスマネジメントプラットフォーム
Tocaro(トカロ)

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