国内で導入が進むビジネスチャットツール一覧(ビジネスチャットツール30選)

働き改革によって推し進められている企業の生産性向上やテレワークの導入ですが、そんななか注目を浴びているのがビジネスチャットです。

気軽な文字でのリアルタイムなやり取りができ、複数人で会話を進めていくことができます。また、タスク管理やビデオ会議の機能があるものもあり、多くの企業がビジネスコミュニケーションツールとして導入してます。

メールでのやり取りはどうしても挨拶文や宛名を入れなければならなく、送信までに時間がかかる上に、読まれたか分からないという事象が発生します。社内でもっと気軽に連絡を取り合いたいとお考えの方に手軽に業務に取り入れて頂けます。

今回はそんなビジネスチャットツール30サービスをご紹介します!

(記事内の情報は7月14日時点のものです。最新情報は各サイトにてご確認ください。)

1. 1000社以上の利用実績を誇る「Tocaro」 

組織で働くビジネスパーソンがより効率的に働くことをサポートすることを目的として開発された「Tocaro」は、伊藤忠テクノソリューションズが提供するビジネスチャットツールで、『グループチャット』『ファイル共有』『タスク管理機能』『ビデオ通話』『通話』『Box連携』『柔軟なセキュリティ機能』を装備しています。

安心安全で使いやすさを重視する金融・通信・鉄道・航空・教育など、幅広い業界で利用されています。

Tocaroサービスサイト:https://tocaro.im/

2. 仕事上のコミュニケーションを円滑にする「Chatwork」

Chatwork株式会社が提供する「Chatwork」は直感的に使えるデザインのため、チャットに慣れない方・初めて使う方もスムーズに操作が可能です。また、「担当者」「期限」を設定してタスクを登録できるため、対応漏れを防ぐことができます。

大規模組織の運用は管理者機能で安心。円滑な情報共有により意思決定が加速が期待され、チャットでコミュニケーションが活発になります。業務効率を上げ大幅なコスト削減を実現できます。

Chatworkサービスサイト : https://go.chatwork.com/ja/

3. 自社業務に合わせたシステムやアプリを簡単に作成できる「kintone」

サイボウズ株式会社が提供する「kintone」。データ、プロセス(業務フロー・進捗)そしてチームのコミュニケーションを一体で管理でき、顧客・案件管理や日報など直接部門、間接部門双方の業務効率化を実現しました。

「会計freee」と「kintone」双方を導入し、「freee for kintone」を設定することでシステム間のデータ連携をシームレスに行うこともでき、バックオフィス業務の自動効率化と各部門間のコミュニケーションコストの削減も可能です。

kintoneサービスサイト : https://kintone.cybozu.co.jp/

4. 仕事で活用できる充実した機能を揃えた「LINE WORKS」

ワークスモバイルジャパン株式会社が提供している「LINE WORKS」。なじみのあるコミュニケーションアプリ「LINE」と同じ使い勝手のため、ユーザーの教育も必要なく、導入したその日から 誰でもすぐに使えます。

2019年8月に発表された「ソフトウェアビジネス新市場2019年版」では、2年連続で有料ビジネスチャット国内シェアNo.1を獲得しました。

LINE WORKSサービスサイト : https://line.worksmobile.com/jp/

5. ゴール達成への最強にオープンな社内SNS「Goalous」

株式会社Colorkrewが提供するのは「goalous」。すべてのメンバーのゴールをオープンにして、ゴールへのアクションを写真でたのしく共有できます。

経営ビジョン達成のため、情報のモレをなくすため、相互の協力によって成果をだすためなど、ゴールを中心とした組織コミュニケーションに最適なサービスです。

goalousサービスサイト :  https://www.goalous.com/intl/ja/

6. 会社での仕事に特化したコミュニケーションツール「JANDI」

Toss Lab, Inc.の提供するチャット型やボード型の「JANDI」。さまざまな形態がありますが、JANDIはチャットとボードを両方搭載したビジネス特化型のSNSツールです。部署異動や入社・退社などを想定した、会社ならではの管理ができるシステム構成が特徴です。

JANDIサービスサイト :  https://www.jandi.com/landing/jp

7. 全社的な生産性向上に最適「InCircle」

AI CROSS株式会社が提供するビジネスチャット「InCircle」は「シンプルな操作性」「高いセキュリティ」「オンプレミスからクラウド利用まで選べるインフラ環境」など、従業員のIT知識習得度に関わらず、セキュリティポリシーにも配慮した業務効率化を実現してます。

また、その他の社内システムと連携することで、チャットをあらゆる社内データの窓口にする柔軟な環境構築による生産性向上も可能です。

InCircleサービスサイト : https://www.incircle.jp/

8. チャットや会議、ファイルの共有などが可能「Microsoft Teams」

Microsoft Corporationが提供するのは「Microsoft Teams」。共有のワークスペースにファイルなどをまとめられるので、場所に制限されず仕事をしたり、チームとチャットが行えます。

Word、Excel、PowerPoint、SharePointなど組み込みのOffice 365アプリでファイルの共同作業が行える点が特長で、業界を問わず、さまざまな企業で導入・活用されています。

Microsoft Teamsサービスサイト : https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/microsoft-teams/group-chat-software

9. メッセージプラットフォームの先駆者「Slack」

Slack Technologies, Incが提供する「Slack」はすべての会話やツールを 1 か所にまとめる「チャンネル」が特徴で、在宅勤務でもチームの一体感を失わず、生産的に仕事を進めることができます。チャンネル内で作業をすると、チーム全員が進捗状況や目的を共有できます。

プロジェクト、トピックやチームに関連するすべての情報が整理されたチャンネルで効率的なチームワークを実現。共有チャンネルの活用で、外部のパートナーや顧客とのコラボレーションも、まるで同じオフィスにいるかのように密接に進めることができます。

Slackサービスサイト :  https://slack.com/intl/ja-jp/

10. 社内外のコミュニケーションを促進「ChatLuck」

最大の特長は高セキュリティ。株式会社ネオジャパンのビジネスチャット「ChatLuck」はアクセス制限やネットワークポリシーの設定、端末認証、セキュアカメラの搭載しています。

グループウェア「desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)」を提供するネオジャパンの開発ノウハウを生かし、重層的な高安全性を実現しています。

ChatLuckサービスサイト : https://www.chatluck.com/

11. 数万規模の導入実績を誇る安全性「WowTalk」

ワウテック株式会社が提供する「WowTalk」は、働く環境を選ばず、いつ・どこにいてもスマートフォンやPCから、メッセージやスタンプ、画像ファイル、ドキュメントファイルなどのやりとりが可能です。

これまでに5,000社以上の利用実績を持ち、「トーク」「共有(タイムライン)」「無料通話」「タスク管理」という基本機能、その他にもメンバーリスト、ファイル送受信、外部サービス連携など機能が充実してます。

WowTalkサービスサイト : https://www.wowtalk.jp/

12. Facebookと同じ操作感「Workplace from Facebook」

 

Facebook, Inc.の提供する「Workplace from Facebook」はメッセージ機能や音声・ビデオ通話、チーム・グループ作成の無制限、複数間の会社間連携など基本性能に加え、有料のエンタープライズ版には管理やモニタリング、botなどの機能が追加されました。

OneDriveや Googleドライブ、Salesforce、G Suite、Office365など外部ツールとの連携も充実してます。

Workplace from Facebookサービスサイト : https://ja-jp.workplace.com/

13. 社内のエンゲージメントを改善「Talknote」

Talknote株式会社の「Talknote」では関連するメンバーのみが参加するグループでコミュニケーションを行ったり、タスクを依頼し期限を設け、「誰に」「どんな」業務を依頼したのか一覧で管理が可能です。

Talknote上で行われた各社員のコミュニケーションのデータ解析によりコミュニケーション量や仕事へのモチベーションを可視化し、マネジメントに生かすことができます。

Talknoteサービスサイト :  https://talknote.com/

14. 従業員満足度向上を目的とした社内SNS「airy」

EDGE株式会社の「airy」は人事課題解決に特化した社内SNSの運用を推進します。

主な利用用途としては、経営情報の開示や社員MVP表彰をSNS内で行うことでロイヤリティを高め、離職率を低減させ、研修受講後、受講内容を現場で活かした実績をSNSで報告し、研修効果を浸透、可視化することなどです。

airyサービスサイト :  https://airy.net/#gsc.tab=

15. 現場の働き方改革を支援「direct」

株式会社L is B の提供する「direct」は、チャット機能はもちろん、タスク管理機能、ノート機能、ボイスメッセージ機能、位置情報をスタンプ送信機能など、ビジネスで必要な機能を標準搭載。

Webブラウザ上で利用でき、デスクトップアプリ(Windows/Mac 両OS対応 )やモバイル版アプリ(Android/iOS両デバイス対応 )でも利用可能です。

directサービスサイト :  https://direct4b.com/ja/

16. スピーディーに、整理されたコミュニケーション「eko」

Eko Corporation Co. Ltd.の「eko」はボイス・ビデオ通話機能で離れた拠点の社員や、遠方のお客様とも簡単に会話できます。

多彩な言語を使用する組織も即座にメッセージをアプリ内で翻訳も行え、チェックリストや添付機能を活用して多数のチームとタイムリーなプロジェクト管理、共同作業ができます。

ekoサービスサイト :  https://enterprise.ekoapp.com/ja/

17. トピックごとに発言を管理「TopicRoom」

NTTテクノクロスが提供する「TopicRoom」は、「決裁」「ユーザー名」など、グループ内で即時対応が必要とするキーワードを決めておき、それらのキーワードを通知対象と指定することが可能。

管理者に許可された関係者のみに限定して、チャットのやり取りが行えます。さらに、端末認証によるアクセス可能端末の限定、暗号化とシンクライアント化による情報漏えいの防止対策など、さまざまなセキュリティ対策を複合的に採用してます。

TopicRoomサービスサイト :  https://www.topicroom.jp/

18. チーム開発にフォーカス「idobata」

永和システムマネジメント株式会社が開発した「idobata」。チーム開発にフォーカスした快適なグループチャットが可能です。

idobataは楽しいソフトウェア開発をサポートし、開発のためのコミュニケーションを最速でセッティングします。速く、軽く、シンプルなUIで気持ちよく、他のサービスとの連携が簡単にできます。

idobataサービスサイト :  https://idobata.io/ja/home

19. 時間や場所にとらわれない働き方を実現「Chatter」

株式会社セールスフォース・ドットコムの「Chatter」はいつでもどこでも、社員全員が必要なファイルやデータにアクセスでき、共同作業をが可能です。社員同士のつながりを広げ、従業員は、部門を超えたつながりで、知識を広げ解決策を知ることができます。

また、情報共有・情報収集、競争力を高めるヒントや、業界内の最新情報などを社内に情報共有することができ、共有された情報を検索し、収集することも可能です。

Chatterサービスサイト :  https://www.salesforce.com/jp/products/chatter/

20. ビジネス専用チームコラボレーションツール「CiscoWebexTeams」

シスコシステムズ合同会社が提供する「Cisco WebexTeams」はPCやMac、スマートフォンやタブレットなど、さまざまな端末でも利用可能です。

アプリが無くてもブラウザで利用可能なので、いつでもどこでもアクセスでき、次世代のチームコラボレーションツールとして、ビデオ会議端末やWebex Meetingsにも接続できたり、OutlookやGoogleカレンダーなどのカレンダー連携機能も装備しています。

Cisco Webex Teamsサービスサイト :  https://www.webex.com/ja/team-collaboration.html

21. 散在する業務管理ツールを一元化「TeamOn」


株式会社フレクションコンサルティングのグループウェア「TeamOn」。中小企業の業務管理ツールの利用状況における課題は、複数のSNSやメッセンジャー、プロジェクト管理ツールなどを“バラバラ”に利用により、組織のコミュニケーションに弊害が生じることにあります。

「TeamOn」は散在するこれらの業務管理ツールを一元化することで、業務効率を高めるチームワークのためのコミュニケーション・サービスです。

TeamOnサービスサイト :  http://teamoncloud.com/ja/

22. 仕事の話をもっと楽しく・効率的に「Typetalk」

株式会社ヌーラボのビジネスチャット「Typetalk」は「メンション」「いいね」「まとめ」「ボット」機能、 Cacoo/Backlog 連携機能を使って、ちょっとしたアイデアや気づきをみんなで共有することで、業務向上につなげます。

いつでもどこでもディスカッション、iOS と Android アプリを使えば、いつでもどこでもチームのプロジェクトの状況や予定を見逃すことがなくなります。外部サービスとも連携。Backlogと連携させればワークフローの改善も行えます。

Typetalkサービスサイト : https://www.typetalk.com/ja/

23. その場にあった方法でコミュニケーションを「Zoho Connect」

ゾーホージャパン株式会社の「Zoho Connect」では、グループ管理では必要な人だけで情報を共有できます。権限設定で公開範囲を制御し、グループ単位で予定、タスク、ファイルを管理できます。

チャット・通話・ビデオ会議などはフィードに投稿しながら、すぐに確認したいことはチャットで確認。音声や動画による通話、デスクトップ画面の共有も可能です。リアルタイムにやりとりができ、独自アプリもフォームとデータベースをドラッグ&ドロップで手軽に作成が可能です。

Zoho Connectサービスサイト :  https://www.zoho.com/jp/connect/

24. もっともシンプルで、もっとも簡単な、がコンセプト「SONR.」

株式会社エクストが提供するサービス「SONR.」はテーマごとにグループを作成する「ボード」をコミュニケーションに使用。「ボード」の中では、タスクごとにコミュニケーションが取れるため、チャットやメールと違い1つの話題に集中できる環境を作ることが可能です。

また、SONR.独自の「確認ボタン」で完了したコミュニケーションを非表示にすることで、チームのタスク管理も可能。どこでも情報共有と意思決定ができ、迅速に社内の案件を進めることができます。

SONR.サービスサイト :  https://guide.sonr.jp/

25. SNSに必要なすべての機能を中核とした「Beat Shuffle」

株式会社 Beat Communicationの「Beat Shuffle」は、タイムライン、コミュニティ、Q&A、スケジュール機能などのSNSに必要なすべての機能を中核とした、全く新しい法人向けプラットフォームです。

部署や企業を超えたコラボレーション(協業)から情報共有・スケジュール管理までビジネス環境の向上を目的としたまったく新しい製品です。

Beat Shuffleサービスサイト : https://www.beat.co.jp/

26. 高セキュアなコミュニケーションを活性化「SMART Message」

ネオス株式会社の「SMART Message」はOfficeのドキュメントからPDF、画像、音声、動画ファイルまで、様々な形式のファイルを共有可能です。

ウイルス対策や偽装ファイル対策のほか、外部ユーザーも安全に招待できるゲスト機能など、細部まで行き届いた高度なセキュリティと管理機能を搭載し、モバイル利用時の利用制限により情報漏えいリスクを抑えます。

SMART Messageサービスサイト : https://lp.smartmessage.jp/

27. 累計20億のデバイスにインストール「TeamViewer」

TeamViewer GmbH社の「TeamViewer」は1日当たり4,000万のデバイスが接続する、世界最大規模のリモート接続ツールです。社内ITによるサポート、顧客への遠隔サポート、テレワークに使用できるだけでなく、IoT機器の運用管理や共同作業、ARを駆使した物理的なサポートなど、幅広い用途に活用されています。

ポリシーを細かく設定したり、ログレポートを出すなど、安全に利用するための管理・監視機能も充実してます。

Team Viewerサービスサイト :  https://www.teamviewer.com/ja/

28. いつでもどこでもコラボレーション「Cisco Jabber」

シスコシステムズ合同会社が提供する「Cisco Jabber」は生産性の向上の面では、リアルタイムのプレゼンス情報とインスタント メッセージを使用して、遅延を減少させます。組織の内部および外部の連絡先のステータス(連絡可能かどうか)を表示します。

また、ビジネスクラスの音声とビデオで明確なコミュニケーションを実現しました。HD音声とビデオやデスクトップ共有などのCisco Jabber のソフトフォン機能を使用して、セキュリティで保護された、信頼性の高いコミュニケーションが可能になりました。

Cisco Jabberサービスサイト : https://www.cisco.com/c/ja_jp/products/unified-communications/jabber/index.html

29. ビジネスが加速するグループウェア「Chat&Messanger」

株式会社 Chat&Messengerが提供するのは「Chat&Messenger」。グループウェアの特徴として、 ビジネスチャット、テレビ会議、ファイル共有、スケジュール・タスク管理、会議室予約、付箋、キャプチャー等、必要なツールを使いやすく統合したグループウェアです。

インストールするだけで社内ユーザーを自動認識 。すぐにチャットやテレビ会議が利用でき、大企業、銀行、IT、優良企業、大学、病院、官公庁、公共機関などで導入実績多数。

Chat&Messengerサービスサイト :  https://chat-messenger.com/

30. 世界700万社が選ぶコラボレーションプラットフォーム「Bitrix24」

Bitrix, Inc.のサービス、「Bitrix24」 には CRM ・プロジェクトマネジメント・チャット・ファイル共有・ウェブサイト管理等、ビジネスにおけるコミュニケーションを円滑にするためのさまざまなツールが含まれています。

クライアント管理、タスクとプロジェクト、カスタマーサポート、社内コミュニケーション、eコマース用の数多くの豊富な無料ツールが用意されています。

Bitrix24サービスサイト : https://www.bitrix24.jp/

ビジネスチャットの機能や性能は制作会社のこだわりによって全く違う!

以上、30種類ほどのビジネスチャットを見てきました。どれも、業務の効率化や、生産性の向上を考えて設計されたものばかりですが、目的やユーザーによって装備されている機能や、製品のこだわりが全く変わってきます。

ビジネスチャット導入をご検討の方は、是非会社の規模や、ビジネスの内容と照らし合わせてサービスを検討することをおすすめします。きっと事業内容にマッチした商品が見つかるはずです!

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